Claude Code 入れ方チェックシート(Mac)
MacにClaude Codeを入れて、最初の1仕事を頼むまでを、1つずつチェックするシート。スマホでもパソコンでも、そのまま書き込めます。
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1準備ができたか
準備はWindowsと同じ3つ。それと、練習用のフォルダを1つ。
ストラテジストの視点:入れる前の確認がいちばん大事な一歩です。会社のMacは、管理の設定でアプリを入れられないこともあります。入れる前に情シス・総務にひと声。AIが作業する場所は練習用のフォルダに分けておきます。
確認した相手
2Macならではの3つを越えたか
ちがうのは3つだけ。あとはWindowsとほとんど同じです。
ストラテジストの視点:Macでつまずくのは入れ方の最初だけ。ファイルを開いてアプリケーションへ入れる、初回の「開いてもよろしいですか」は公式から入れたものか確かめて「開く」、キーボードはcontrol→command(⌘)。
3アプリで1つ頼めたか
アプリの中は、Windowsと同じです。
ストラテジストの視点:頼む欄の下でこのコンピューター・フォルダ・動き方を選びます。最初は手動(変更前に常に確認する)。右の「Opus」はAIの種類で、最初はそのまま。読んでから許可します。
最初に頼んだこと
4最初に入れる1台と1人を決めたか
小さく始めるのが、いちばんの近道です。
ストラテジストの視点:WindowsとMacが混ざっている会社は多いもの。最初の1台と、使う人を1人決めて、うまくいったら広げます。
最初に入れる1台(Windows/Macと置き場所)
最初に使う人
✓いまの状態
チェックすると、ここに結果が出ます
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goen-growth.com/ai-kouza/sheet-08/
goen-growth.com/ai-kouza/sheet-08/
→つながるシート
・#7 Claude Codeの入れ方 Windows版 →「入れ方チェックシート(Windows)」
・図解の手順書(アプリ・VS Code・Cursor)→ シート集のページから
