最小の力で、
最大の成果を。
作業はAIエージェントへ。スタッフは本業へ。
御縁は、AIエージェント(仕事を任せられるAI)で御社専用のAIをつくり上げ、毎日の作業負担を減らします。メインスタッフは、お客様と現場、つまり本業に専念。少ない人数でも、会社の力を最大限に引き出します。
- いま毎日の作業に追われる
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- 御縁がつくる御社専用のAI
- ▶
- これからスタッフは本業に専念

スタッフの力を、
作業から本業へ。
人を増やすのではなく、力の使い方を入れ替える。それが御縁のAIづくりです。
力の多くが、作業に消えている
- 見積・日報・請求書の入力で、夜まで事務所
- 同じ内容を、何か所にも入力している
- SNSやブログが、忙しくなると止まる
- 数字を見る時間がなく、勘で決めている
力の多くを、本業に使える
- 書類はAIが下書き。人は確認するだけ
- 入力は1回。あとはAIが振り分ける
- 発信はAIが続ける。担当がいなくても止まらない
- 毎月の数字はAIがまとめて届けてくれる
※グラフは考え方のイメージです。実際の割合は会社や任せる仕事によって変わります。
最小の力で、最大の成果を。
空いた力は、お客様と現場へ。
AIエージェント・ストラテジストが、
つくる前から設計します。
AI導入でつまずく原因の多くは、道具から入ること。御縁は資格を持つストラテジストとして、「何を・どこまで・どう安全に」AIに任せるかを先に決めます。

AI導入の作戦づくり
戦略・ロードマップ・費用対効果困りごとを洗い出し、AIに向く仕事かを診断。効果が大きく始めやすい順に並べ、費用対効果も試算します。

業務の見える化・見直し
業務フロー図・ECRS仕事の流れを図にし、やめる・まとめる仕事を先に整理。ムダな作業は、AI化せずに減らします。

任せる範囲と合格ラインを決める
要件定義・KPI設計AIの担当と人が確認する所、「どこまでできれば使えるか」の合格ラインと目標を数字で決めます。

社内の資料をAIの知恵に
データ整備・ナレッジのAI化マニュアル・過去の見積・現場メモを整え、AIが社内の根拠を見ながら答えられるようにします。

安全に使うルールと環境
セキュリティ・AI利用ルール・IT環境入れてはいけない情報、最終確認する人、パソコンやファイル共有まで。安心して使える土台を整えます。

定着・人材育成・効果測定
研修・ベテランのコツのAI化・KPI研修と手順書で使いこなせる人を育て、ベテランのコツもAIへ。減った時間・増えた成果を追い続けます。
御縁がつくる、
6つの専用AI
ぜんぶ頼む必要はありません。御社に必要なAIだけを組み合わせて、ひとつのチームにします。

数字を読むAI
アクセス解析・AI分析- サイト・広告・SNSの数字を毎月まとめる
- どこから来て、どこで離れたかを見える化
- 改善案まで一緒に出す
減る作業数字の集計・グラフづくり

発信を止めないAI
Web制作・SNS運用の自動化- ホームページの制作・改善
- SNSの企画・投稿文・画像・予約投稿
- ブログ・記事の下書き
減る作業毎日の投稿づくり

動画で伝えるAI
動画制作・編集・撮影(AI編集)- 企画・台本づくり
- 撮影(物件・現場・イベント)
- AI編集・テロップ・ショート動画づくり
減る作業編集・テロップ入れ

見つけてもらうAI
検索・AI検索対策(SEO / GEO)- 検索で選ばれるページづくり
- ChatGPTなどのAI検索に載るための対策
- Googleビジネスプロフィールの整備
減る作業調べもの・ページの更新

専用の道具をつくるAI
AIエージェント・業務アプリ開発- 見積・日報・顧客台帳など御社専用のアプリ
- LINEの自動応答・予約の受付
- 社内AI秘書・ホームページに置く診断ツール
減る作業二重入力・ファイル探し

広告のムダを減らすAI
AI広告運用・最適化- 広告の数字をAIで分析
- ねらう相手と広告の文面を見直す
- 運用の代行と、改善のくり返し
減る作業広告の設定・数字の確認
どのAIも、最終確認は必ず人が行います。だから安心して任せられます。
いきなりツールは入れません。
最小の力で始める7ステップ
AIエージェント・ストラテジストの標準手順「5Dモデル」に沿って、
見つける・決める・設計する・試す・広げるの順に、効果の大きいところから専用AIをつくります。
詰まりを見つける
時間がかかる・ミスが多い・人に頼りきり。会社の詰まりどころを、時間と件数で洗い出します。
困りごと一覧最初の1つを決める
AIに向く仕事かを診断し、効果が大きく始めやすい順に。費用対効果も試算します。
優先順位表・費用対効果人とAIを仕分ける
流れを図にして、やめる仕事を先に整理。AIの担当と人の確認ポイントを決めます。
業務フロー図・役割分担表合格ラインを決める
「どこまでできれば使えるか」と、使い始めてから追う目標(KPI)を数字で決めます。
合格基準・KPI専用AIを設計する
指示・出力の形・参照する社内資料、入れてはいけない情報と止める仕組みまで。IT環境も整えます。
設計書・AI利用ルール試して、判定する
テスト用のデータで試作し、合格ラインと比べて「続ける・直す・止める」を判断します。
試作版のAI・検証結果広げて、根づかせる
1人・1現場から段階的に。研修とベテランのコツで定着させ、成果を数字で追い続けます。
展開計画・効果レポート↻うまくいったら、次の仕事へ。STEP 01〜07をくり返し、AIに任せる仕事を少しずつ増やします。
1年後、会社はこう変わる。
いきなり全部は変えません。小さく試して、AIに任せる仕事を少しずつ増やしていきます。
1か月後
任せる仕事が、決まる。
「何から?」が「これから!」に変わる。
毎日の仕事を一緒に書き出し、AIに任せる・人がやる・やめるの3つに仕分け。最初の1つを、AIで試し始めます。
たとえば日報は、スマホに話すだけ。3か月後
毎日の事務が、軽くなる。
夜の事務作業が、目に見えて減っていく。
書類・集計・議事録はAIが下書きし、人は確認するだけに。手順書と研修で、社員さんも同じようにAIを使えます。
たとえば見積の下書きと請求書の整理は、AIの担当。1年後
AIが「いつもの同僚」に。
人を増やさなくても、仕事が回る会社へ。
数字を見て次の一手を決め、発信も止まらない。浮いた時間は、現場・営業・お客様との時間へ。
たとえば月の数字は、AIが毎月まとめて届けてくれる。※期間と内容はイメージです。会社の状況や任せる仕事によって変わります。



